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Lime Flavor

Author:Lime Flavor
スムースジャズ、80年代ミュージックが好きな子供おじさんのブログ。乏しい音楽知識と語彙力は、熱意と底力でカバー!(笑

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Work Of Art / Can't Let Go

 
2016/07/27(Wed) Category : 楽曲紹介


おはようございます!本日の楽曲はWork Of Artの「Can't Let Go」。Work Of Artは2008年にメジャーデビューした北欧出身のメロディアスハード系のバンドで、TOTOを彷彿とさせるサウンドが特徴的。この曲「Can't Let Go」も要所要所でTOTO的なフレーズが飛び出してくるので、そのあたりをチェックしながら聴くのも面白いですよ♪
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Clif Magness / Solo

 
2016/07/26(Tue) Category : AOR
solo
みなさんこんばんは、本日ご紹介するアルバムはClif Magnessの「Solo」です。

Jay Graydon、Glen Ballardと共に「Planet 3」を結成したボーカリストClif Magnessが1994年にリリースしたソロアルバム。上記二人をゲストに迎え制作された本作は、Planet3のサウンドを踏襲しつつ更にエッジに磨きをかけたようなハードAORの傑作。一分の隙もない計算されつくした楽曲に、意外性に溢れ洗練を極めたアレンジメント。演奏スキルはむろん頗る高い。極め付けがClif Magnessのボーカル。これがパワーと柔軟性を兼ね備えた素晴らしい歌声なんです。この様な(バタ臭くない)大人のロックが音楽シーンから消えつつあるのは非常に残念。今年は、本作を聞きながら大人の夏を過ごしませんか?




 
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Go West / Call Me

 
2016/07/25(Mon) Category : 楽曲紹介

みなさんこんばんは。8月もまだ来ていないのに、仕事上では9月10月の予定を立てている為、曜日感覚だけでなく月の感覚もなくなりつつあるライムです。(たぶん)夏も真っ盛りの今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょーか?学生諸君は夏休みですね♪毎朝、集団ラジオ体操に通っていますか?ちゃんとハンコもらっていますか?夏休みの終わり頃に、真っ白なラジオ体操カードをみて焦りだし、出席していない日のハンコを押してくれと、町内会のおじちゃんに頼み込みに行くようなことにならないように、頑張ってください。

さて、本日はわたくしイチオシの夏チューンをご紹介いたします。お送りするのはイギリス出身のポップスデュオGo Westの1985年のヒット曲「Call Me」。キラキラ系のシンセサイザーの音色にブリブリのベースライン。アメリカ西海岸を彷彿とさせる(イギリス人なのに)乾いたサウンドを聞けば、夏指数120%♪体感温度+3度♪今年の夏はこれで決まり!
 
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わんわん連れて旅行にいくよ

 
2016/07/24(Sun) Category : 雑記


来月の23日、24日に南紀白浜へ一泊旅行に行くことにしました♪白浜へ行くのはかれこれ5年ぶりくらい。今年はわんこ(それも2頭!)も一緒なので旅行の計画を立てるにも、わんこズ中心となってしまいます(笑)当然、宿泊施設もペットと泊まれる宿w

海の見えるデッキのリゾートホテルで・・・天井が高くて、純白のベットシーツはパリッと糊付けされてて・・・レモンバームの香りが微かに漂うラグジュアリーな客室で・・・プールサイドでトムコリンズが飲めるようなホテルは夢のまた夢なのであります。

そんな淡い妄想も、犬たちの顔を見ていると取るに足りないことのように感じ、犬が楽しい=僕も楽しい、犬が嬉しい=僕も嬉しい、という構図が沸いてくる不思議。自分自身の感情が犬の感情(客観的行動から読み取る主観的認識)とリンクし、かつ、犬を喜ばせることこそが自分の使命だという思考を持つ人・・・・これが俗に呼ぶ"犬バカ"というものなのでしょう。悲しいかな、僕もこの一年ですっかり犬バカになってしまったのです。ひな&あんずの嬉しそうな顔をいっぱい見れるといいな♪

今日のおやすみのナンバーは、Tristan Prettyman の「Love Love Love」。何気に覗いたペットショップでひなに出会い、一目ぼれし、手付金を払って一時帰宅した日に聞いていた楽曲。この曲のもつポジティブなエネルギーと、これから犬と生活するというワクワク感が重なり、深い幸福感をかんじたことを今でも鮮明に覚えています。
赤ちゃんのころのひな
家に来たばかりの頃の、ひなちゃん♪
 
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本日のコード進行

 
2016/07/24(Sun) Category : コード進行・音楽理論
本日のコード進行はC|Am|Dm7|G (Ⅰ→Ⅵm→Ⅱm7→Ⅴ)
C|Am|F|G進行の三番目のFを代理コードであるDm7に変えたパターン。後半部分のDm7→Gの流れはツーファイブと呼ばれる完全4度上に進む強進行で、ダイナミックかつ自然な動きをするのが特徴的です。ちなみにこのパターンを循環させ最後のGから頭のCに戻る際のG(Ⅴ)→C(Ⅰ)も完全4度上に進んでおり、このⅤ→Ⅰの動きをドミナントモーションと呼びます。またこのドミナントモーションはコード進行中のどの場所にも挿入することが可能で、例えば上記コード進行のDmを仮のⅠ(トニック)と見立てC|A7|Dm7|Gとすることも、Gを仮のトニックと見立てC|Am|D7|GとしてもOKです。

(アドバンス)
Cmaj7add9|A79#5 / C#dim |Dm7|G7 /G7♭9♭13
 
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本日のコード進行

 
2016/07/23(Sat) Category : コード進行・音楽理論
本日のコード進行は、C|Am|F|G (Ⅰ→Ⅵm→Ⅳ→Ⅴ)
昨日紹介したC|C|F|G進行の二つ目のCを代理コードであるAmに変えたパターン。代理コードとはダイアトニック上のコードのうち、スリーコードT(Ⅰ)SD(Ⅳ)D(Ⅴ)と機能的に互換性を持つコードのこと。(要は音が比較的似ているもの)

俗にイチ、ロク、ヨン、ゴーと呼ばれる最もポピュラーなパターンで、多くの楽曲で聞くことができます。昨日のC|C|F|Gと比べ、色彩豊かな印象を受けるはずです。ちょっとテンションを加えてCmaj7add9|Am7|Fmaj7|Gにするとぐっと洗練された雰囲気になります。最後のGをG7sus4系のF/Gに変えるとドミナントモーション(Ⅴ→Ⅰ)の動的な印象が薄れ、より洒脱な感じになるので是非こちらも試してみてください。
 
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今日のコード進行

 
2016/07/22(Fri) Category : コード進行・音楽理論
今朝の記事で書いた"1年スパンの試み"。それは楽曲の根底に流れる和音の動き=コード進行を書き記していくこと。音楽を生活の糧にしている人間ではないため、理論的間違い等至らぬ点があるとは思いますが、温かい目で見て、ご指摘いただけたら幸いです。

本日ご紹介するコード進行は、 C|C|F|G (Key=C)
ディグリーネームで表記すると (Ⅰ→Ⅳ→Ⅴ)

ディグリーネームとは主音からの度数を示していて、たとえばドの音を基準とした場合
1.ド(C)、2.レ(D)、3.ミ(E)、4.ファ(F)、5.ソ(G)、6.ラ(A)、7.シ(B)となり8度でオクターブ上のCになります。
上のコードにおいてC=1、F=4、G=5 にそれぞれ対応しますので、これを「イチ、ヨン、ゴー進行」と読んだりします。(ディグリーネームは様々な調に対応できる為、覚えておくと便利です)

さてこのコード進行は、コード進行の基本の”き”と呼べるもので、通称「スリーコード」と言われています。サウンドカラーは、まさにシンプル。純粋で素朴、なんだか野暮ったい雰囲気もしますが、磨けば光る原石のような進行です。ギターやピアノで弾いてみてね♪

(アドバンス)
ちょっとお洒落に
Cmaj7|Am7|Fmaj7|F/G
 
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Poison / Every Rose Has Its Thorn

 
2016/07/22(Fri) Category : 未分類

おはようございます。早起き習慣をはじめてから有意義なモーニングライフを満喫しているライムです。朝はお酒を飲まないから頭もはっきりしているし、睡眠中に思考も整理されているのでアイディアが沸きやすい。とりあえず、このブログを使い1年スパンで新たな試みをやっていこうかなと思っております。

さて、今朝FMを聞いていたら懐かしい楽曲が流れてきました。80年代後半のハードロックシーンを代表するバンドPOISONの「Every Rose Has Its Thorn」。1988年リリースのアルバム「Open Up And Say... Aaah !」(なんてバカげたタイトルだ)に収録されていた、失恋系バラードソング。切ないメロディーラインが好きで高校時代によく聞いていました。この曲名の直訳「どんなバラにも棘がある」というフレーズを当時、幼稚園生だった妹に吹き込んだところ気に入ったらしく至る所で言い回り、まわりを困惑させたのは懐かしい思い出。
 
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